私の体験談 ~人間関係~

一級建築士Kさん

ため息ばかりの日々が…

一級建築士として建設会社に働くKさんは、真我を開くことによって、仕事振りから人間性に至るまで、全てが生まれ変わったように変化した一人です。

 

以前は、自分は一流の技術屋だという自負があった上に、また人づき合いも好まなかったため、取引業者やお客さんたちとも直接仕事に関係しない話はほとんどしませんでした。

そのためどうしても現場でいろんな人たちと接する機会の多くなる時期になると、奥さんから「ため息ばかりついていますよ」といわれるくらい、いやいや現場に行っていたのでした。そのためストレスがたまり、十二指腸潰瘍を患い、毎日薬を服用していました。仕事の評価も以前と比べて落ちてきました。

人と会うのが楽しい日々へ…

ところが、真我に目覚めて人生が変わったのです。

「とにかく、人と会うのが楽しくて仕方なくなりました。

『ありがとうね』が口癖になりました。

 

人生は勝つか負けるかだと思っていましたから、人と接するときも、相手はボクにとってプラスになるかマイナスかという見方しかしていませんでしたが、今では相手にとってボクがプラスになっているか、マイナスかという見方をするようになりました」

以前とは全く逆で、仕事の話はそこそこにして、家族の話や仕事に関係のない話を楽しくするようになりました。そして気がついたら仕事も順調に運ぶようになりました。

ところが、真我に目覚めて人生が変わったのです。

「とにかく、人と会うのが楽しくて仕方なくなりました。

『ありがとうね』が口癖になりました。

 

人生は勝つか負けるかだと思っていましたから、人と接するときも、相手はボクにとってプラスになるかマイナスかという見方しかしていませんでしたが、今では相手にとってボクがプラスになっているか、マイナスかという見方をするようになりました」

以前とは全く逆で、仕事の話はそこそこにして、家族の話や仕事に関係のない話を楽しくするようになりました。そして気がついたら仕事も順調に運ぶようになりました。